2008/07/29  |
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○ 掲示板書き込みの際の「修正」について
掲示板書き込みの際、「投稿」ボタンを押される前に、「削除キー」と「投稿」の間に任意の文字数の
英数字(記号も可)をお入れください。書き込み内容を修正/削除される場合に必要となります。
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2008/07/05  |
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○ 横山智佐子さんの里帰り講演(6月21日)の模様をお知らせします!!
6月21日に、津市のみえ市民活動ボランティアセンターで開催しました「横山智佐子さんの里帰り講演」の模様
を、三重映画フェスティバルのお手伝いをしていただく、伊勢市の中川絵美子さんの文章と写真でお伝えします。
詳しくはこちらから→
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2008/06/28  |
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○ 横山智佐子さん、三重大学で特別講演!!
6月23日(月)、津市の三重大学で横山智佐子さんが講演を行いました。同大学の一般教養講義「教養社会学
T」のゲスト講師として招かれたもので、各学部の1・2年生約80名が熱心に聴講しました。
講演では、横山さんが映画業界に入るまでの経緯や自分の夢を実現させるために必要なことは何かなど、
将来、就職する学生に向け「職業選び」のきっかけづくりとなる内容でした。講演後も質問が続いたり、横山さん
と話をしようと駆け寄る学生もいて盛況でした。
講演とともに、横山さんが学長を務めるISMPの風景がスライドショーで紹介され、続いてISMP卒業生の次の
2作品の上映もありました。(講義風景はこちら)
「Another Friday Night」
Directed by Hiroshi Matsuzaki
「アナザーフライデーナイト」10分 監督;松崎大(第3期生)
「Alice」 Directed by Shigeru Kanematsu
「アリス」14分 監督;金松滋(第3期生)
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| 2008/06/22 |
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○ 横山智佐子さんの里帰り講演(6月21日、三重県)盛況!!
6月21日に、津市のみえ市民活動ボランティアセンターで開催しました「横山智佐子さんの里帰り講演」
に約60名の方々が来場されました。
帰国時の飛行機故障により、開始時刻を急に変更させていただきながらも、将来、映画制作の仕事を志す
高校生や現在、学校で映画制作を行っている大学生をはじめ、映画ファン、横山さんの知人らに集まっていた
だきました。
急な時刻変更の案内が行き届かず、わざわざお昼にお越しいただきました皆様には予定を狂わせることと
なり、改めてお詫び申しあげます。
講演では、ハリウッド映画を制作する現場でのプロダクションやスタッフの役割を中心に、興味ある最新事情
を話していただくとともに、横山さんが学長を務めるISMPにおける映画制作現場や学内風景をスライドショー
で紹介されました。
またISMPで学んだ日本人生徒が在学中に監督した次の3作品を上映しました。
「Hawthorn Boulevard」
Directed by Yuichi Shiotani
「ホーソンブルバード」 8分 監督;塩谷佑一(第2期生)
「Another Friday Night」
Directed by Hiroshi Matsuzaki
「アナザーフライデーナイト」10分 監督;松崎大(第3期生)
「Alice」 Directed by Shigeru Kanematsu
「アリス」14分 監督;金松滋(第3期生)
なお、横山さんは6月28日まで日本各地で講演や学校説明会に参加されます。詳しくは、ISMPのホームページで。
http://www.laismp.com/announcement6-08_chisako.html
*近日、当日の内容を写真付きで当ホームページに紹介する予定です。
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| 2008/06/20 |
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○ 「横山智佐子さんイベント」の開始時刻変更について
先般からお知らせしております、「横山智佐子さんイベント」の開始時刻を下記のとおり、
変更させていただきます。
皆さまには大変ご迷惑をおかけしますことをお詫び申し上げます。
三重映画フェスティバル実行委員会
事務局長 田中 忍
記
1.日時 (変更後) 平成20年6月21日(土)19時00分から
*開場 18時30分
(変更前) 平成20年6月21日(土)13時30分から
*開場 13時00分
2.理由 横山さんは平成20年6月20日(金)に帰国するためロスアンゼルス空港から飛行機に乗る
予定でしたが飛行機の故障により出発が不可能となりました。
6月21日(土)11時30分頃、成田空港到着予定の便にて帰国しますので、急きょ時刻を
変更することとなりました。
3.その他
場所・内容に変更はありません。
4.問合せ先
三重映画フェスティバル実行委員会
事務局長 田中 忍
090−8735−8971
*もし、お知り合いの方にお声かけていただいている方は、お手数ですが「変更時刻」を
お知らせいただきますと幸いです。
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| 2008/06/06 |
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○ ハリウッドで活躍する津市出身のフィルムエディター 横山智佐子さんの里帰り講演のご案内
映画「アメリカンギャングスター」「グラディエーター」等の編集に携わり、今もハリウッドでフィルムエディターとして活躍する津市出身の横山智佐子さんが、下記のとおり講演を行ないます。当日は、横山さんがハリウッドに設立した、日本語で受講できる映画学校ISMPの卒業生作品も上映いたします。
たくさんのご来場をお待ちしています。
記
【日時】 平成20年6月21日(土)13時30分〜15時00分
* 開場は13時00分
【場所】 みえ市民活動ボランティアセンター イベント情報コーナー
(津市羽所町700番地 アスト津3階)
【講演名】 「ハリウッド映画制作最新事情」
【講師】 横山智佐子さん
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1963年津市生まれ、津高校卒。1987年渡米。UCサンタバーバラ校映画科卒。フィルムエディターとして活躍、アシスタントを務めた映画作品に「グッド・ウィル・ハンティング」「ハンニバル」「グラディエーター」「SAYURI」「アメリカンギャングスター」などがあります。
横山さんは、日本のフィルムメーカーを目指す若者たちに、ハリウッドでの現状を知ってもらい、今後の日本映画界に貢献して欲しいと、2006年9月、日本人向けの映画学校ISMP(INTERNATIONAL SCHOOL OF MOTION PICTURES)をハリウッドで開校。これまで20名の卒業生を送り出し、現在は、2008年度9月生の申し込みを受け付けています。
学校の詳細は、ホームページをご覧ください。
http://www.laismp.com/ |
【上映作品】 ISMPで学んだ日本人生徒が在学中に監督した3作品
* 全て日本語字幕付き
【入場料】 無料(申込不要)
* 定員80名になり次第、締め切らせていただきます。
入場整理券は発行しません。
【本件に関するお問い合わせ】
三重映画フェスティバル実行委員会 事務局長 田中 忍
tnk@orange.ocn.ne.jp
*三重映画フェスティバル実行委員会は、「第3回三重映画フェスティバル」(平成17年10月開催)に横山智佐子さんをゲストとしてお招きして以来、交流を深め、ISMPにかかる広報のお手伝いもしています。
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| 2008/03/26 |
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○ 「アスト津 映画鑑賞会」募集締め切り
4月6日(日) 午後2時00分からアストホールで上映する「新・喜びも悲しみも幾歳月」への応募人数が定員数を超えましたので、申し込みは締め切りとなりました。
たくさんのご応募ありがとうございました。
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| 2008/03/20 |
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○ 菰野町フィルムコミッション設立記念上映会の模様をご覧ください
3月16日(日)に菰野町町民センターで開催された菰野町フィルムコミッション設立記念上映会「懐かしの郷土名画シアター」の模様をご覧いただけます。こちらからどうぞ。
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| 2008/03/13 |
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〇当委員会が関わる映画イベントが次のように開催されます。是非、ご参加ください。
【その1】菰野町フィルムコミッション『LOOK』設立記念上映会
昨年12月12日に菰野町フィルムコミッション「LOOK」(ロケーション応援団こもの)が設立しました。これを記念し、次のとおり上映会が開催されます。
1.開催日 平成20年3月16日(日)
2.場所 菰野町民センター
3.主催 菰野町フィルムコミッション『LOOK』
4.共催 菰野町
5.内容
13:00〜13:30 記念講演「郷土映画の制作とその意義」
三重映画フェスティバル実行委員会 副会長 林 久登
13:30〜15:00 映画「拳銃無頼帖 電光石火の男」
(主演:赤木圭一郎、1960年、日活映画)
*御在所岳ロケ、吉永小百合のデビュー作でもあります。
15:10〜16:40 映画「男はつらいよ フーテンの寅」
(主演:渥美清、1970年、松竹映画)
*湯の山温泉ロケ
6.入場料 無料(先着500名)
7.問合先 菰野町フィルムコミッション『LOOK』事務局(湯の山温泉協会内)
電話059−392−2115
【その2】蘇える青春 “小津さんとともに”
小津安二郎監督が青春時代を過ごした松阪を日記の記述を元に「見て・感じた」風景を訪ね、小津青年を育んだ松阪を散策します。また、小津監督が映画を通して社会に訴えた「家族」「絆」とは何か。監督の人生観は流転輪廻(人も自然も回り回って無常である)といわれていますが、ささやかな幸福を追求する家族愛をもう一度考える機会になればと思います。
1.開催日 平成20年3月25日(火)
2.場所 松阪公民館3階(エレベーターをご利用ください)
3.主催 松阪小津組
4.後援 全国小津安二郎ネットワーク、三重映画フェスティバル実行委員会
5.内容
9:00〜9:30 受付
9:30〜9:35 趣旨及び日程説明
9:35〜10:00 小津監督作品「出来ごころ」の脚本音読
10:00〜12:00 小津監督作品「出来ごころ」の上映と解説
12:00〜13:00 昼食(小津監督が好んで食したメニュー)
13:00〜15:00 日記を元に小津青年の歩いた思い出の小道をウォーキング
15:00〜15:30 小津安二郎青春館見学、後解散(鈴の音バスをご利用ください)
6.募集定員 40名
7.参加費 1,200円 (パンフ等資料と昼食付)
午後のみ参加 500円(パンフ資料等)
8.締 切 平成20年3月22日(土)
9.申 込 小津安二郎青春館 電話・FAX 0598−22−2660
電話又はFAXでお申し込みください。
ただし、電話の場合は、金曜日から月曜日(午前10時から午後4時まで受付)
【その3】「アスト津 映画鑑賞会」
津駅前都市開発株式会社では、昨年に続き今年も映画鑑賞会を開催します。上映作品は「新・喜びも悲しみも幾歳月」です。本作は、1957年に制作された「喜びも悲しみも幾歳月」のリメイクで、引き続き、木下恵介監督がメガホンを取りました。
物語に登場する老いた祖父役の植木等は三重県出身で高度成長時代を風靡した希代のコメディアンでミュージシャンでありました。惜しくも昨年亡くなりましたが、この作品では明るい持ち味に渋みが加わった演技が評価され日本アカデミー賞助演男優賞を受賞しました。
又、時代とともに日本人の心を描き出し数々の名作を残した木下恵介監督の代表作品で本年は没後10年にあたります。
1.開催日時 平成20年4月6日(日)午後1時30分開場 同2時00分上映
2.場所 アストホール(津駅隣接)
3.主催 津駅前都市開発株式会社
4.後援 津市・津市教育委員会
5.共催 三重映画フェスティバル実行委員会
6.内容 「新・喜びも悲しみも幾歳月」(1986年、130分)
主 演:加藤剛、大原麗子、植木等ら
7.応募方法
官製ハガキに住所・電話番号・希望者全員の氏名を明記して下記にお申込み下さい。
1枚につき2名まで申込みできます。
又、アスト津内各店舗では専用用紙による申込みを受け付けますのでご利用下さい。
なお、申込みは3月13日(木)より受け付け、先着270名様をもって定員とします。
招待者には「招待ハガキ」の発送をもって発表とします。
8.あて先
〒515−0009
津市羽所町700番地
津駅前都市開発(株) 映画鑑賞会係
電話059−222−4122
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| 2008/02/05 |
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〇第6回三重映画フェスティバル開催のお知らせ
皆様の声援に支えられ、第6回三重映画フェスティバルを2008年9月23日(火・祝)に、三重県総合文化センター内「フレンテみえ」で開催します。詳細が決まりましたら、改めてお知らせいたします。
引き続き、皆様からのご支援・ご協力をお願い申し上げます。
三重映画フェスティバル実行委員会では、現在、実行委員を募集しています。
映画が好きな方、映画を通じて三重県を盛り上げていこうというお気持ちのある方ならどなたでも歓迎です。
関心がおありの方は、トップページ下段に記載されている「お問い合わせ先」までメールしてください。
(お願い)
迷惑メールがたくさん来ており、誤って削除してしまうといけませんので、メールをお送りいただく際には、「実行委員」と記していただくと助かります。
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| 2007/09/19 |
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〇第5回三重映画フェスティバル盛況のうちに閉幕!!
第5回三重映画フェスティバル開催にあたり、皆さまには数々のご尽力をいただきありがとうございました。
おかげさまで、両日で570名の方が来場され、「映画館で見れない作品を上映してくれて嬉しい」「来年も楽しみにしています」という声をたくさんいただきました。
これからも皆様のご支援をよろしくお願いします。
当日は、朝日新聞、産経新聞、中日新聞、毎日新聞、三重テレビ、東海経済新聞の取材を受けました。
ありがとうございました。
三重映画フェスティバル実行委員会では、現在、実行委員を募集しています。
映画が好きな方、映画を通じて三重県を盛り上げていこうというお気持ちのある方ならどなたでも歓迎です。
関心がおありの方は、トップページ下段に記載されている「お問い合わせ先」まで、メールしてください。
(お願い)
迷惑メールがたくさん来ており、誤って削除してしまうといけませんので、メールをお送りいただく際には、「実行委員」と記していただくと助かります。
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| 2007/09/10 |
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○ 【学生企画】ミエノヨカンの詳細が決定しました。スケジュールは次のとおりです。
10:30 「ミエノヨカン」オープニングイベント
10:40 みえ・シネマアーカイブ作品
『豚に真珠、河豚に梅干し』、『書ける鉛筆』各約10分
*上映後、出演者インタビューがあります。
お楽しみにしてください。
11:00 映像CUBE作品
『ブラックサングラスマン』約50分
11:50 湯本美谷子監督招待作品
『ふたつの傘とひとつの心』10分
12:00 ≪ゲストトーク≫湯本美谷子監督
12:30 終了予定
○ 第5回三重映画フェスティバルが各メディアで紹介されています。
キネマ旬報社9月下旬号、三重タイムズ9月7日号、Simpe10月号で紹介されました。
広報支援をいただきありがとうございます。
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| 2007/09/02 |
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○ 映画「黄色い涙」津市ロケ風景写真展のお知らせ
嵐が主演した映画「黄色い涙」の津市ロケ風景の写真展を、伊勢志摩フィルムコミッションの協力により、第5回三重映画フェスティバルの会場となる、三重県総合文化センター内「フレンテみえ」ロビーで、第5回三重映画フェスティバル期間中、開催します。お楽しみください。
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| 2007/09/02 |
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| 2007/08/22 |
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〇 掲示板復旧
2007/08/18から掲示板が何らかの原因で利用できませんでした。 現在は復旧しております。ご迷惑をおかけしました。
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| 2007/08/05 |
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〇 第5回三重映画フェスティバル 記者会見
平成19年8月3日に三重県政記者クラブで、第5回三重映画フェスティバルの概要について記者会見を行いました。
※配布資料はこちらから。
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| 2007/07/29 |
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〇 第5回三重映画フェスティバル詳細内容決定!!
第5回三重映画フェスティバルの詳細内容を掲載しました。
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| 2007/07/29 |
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〇 第5回三重映画フェスティバルのチラシが完成しました
ここ( 表 ・ 裏 )をクリックするとPDFファイルでご覧いただけます。
※デザインは今回もKBデザイン(津市)さんに担当していただきました。
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| 2007/07/16 |
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〇 第5回三重映画フェスティバル開催のお知らせ
2003年、三重県人小津安二郎監督の生誕100年を記念し、第1回三重映画フェスティバルを開催して以来、毎年「三重と映画」をテーマに
「三重映画フェスティバル」を開催してまいりました。
毎回、来場された方から、「参加してよかった」「継続して開催してほしい」という声援に支えられながら、今年も「三重映画フェスティバル」を開催いたします。詳細が決まりましたら改めてお知らせいたします。 引き続き、皆様からのご支援・ご協力をお願い申し上げます。
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| 2007/04/09 |
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〇 御礼、「ISMP卒業生と語ろう」大盛況!!
3月24日(土)みえ市民活動ボランティアセンターで開催しました「ISMP卒業生と語ろう」に、県内外から約30名の方々が来場いただきました。会場には映画製作の道を志す高校生から社会人、またその親の代の方々も来場されました。ありがとうございました。
イベントでは、現在帰国されている三重県津市出身のISMP1期生・細野陽一さんをゲストに迎え、映画製作への思いやアメリカでの生活を語っていただきました。また兵庫県から1期生の武田敬介さんも駆けつけ、会場からの質問をお二人で答え、イベントを盛り上げていただきました(イベントの模様はこちら→をクリックしてください)。
また、細野さん、武田さんが監督した作品を含むISMP1期生8作品を下記のとおり上映し、会場から好評を得ました。
開催にあたり、細野さんの母校である津東高校はじめ、たくさんの報道機関の方にお世話になりました。御礼申し上げます。
【上映作品】(上映順、カッコ内は上映時間および監督名)
THE LEGEND OF SIREN(5分、Yoichi Hosono)
THE SPEAR OF MILLVATUS(16分、Yoichi Hosono)
A CUP OF COFFEE(5分、Keisuke Takeda)
WASABI(5分、Tsuyoshi Ito)
ROSE(6分、Keiko Sudo)
DEATH(6分、Jumpei Shinozaki)
VERMILLION(6分、Keisuke Takeda)
UTSUTSU(5分、Tsuyoshi Ito)
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| 2007/03/17 |
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〇 「ISMP卒業生と語ろう」開催!!
アメリカで映画編集に携わる津市出身の横山智佐子さんが、平成18年9月、日本語で受講できる映画学校ISMPをハリウッドに設立しました。本年2月、1期生4名(内3名が三重県出身者)が卒業をし、各自、同校で学んだ経験や知識を生かし、映画関係の進学や就職活動を行っているところです。
三重映画フェスティバル実行委員会は、「第3回三重映画フェスティバル」に横山智佐子さんをゲストとしてお招きして以来、交流を深め、ISMPにかかる広報のお手伝いもしています。
今般、下記のとおり、現在帰国中のISMP1期生・細野陽一さんをゲストに迎え、映画製作に関心のある方々を対象に、ISMPでの生活や映画への思いを語っていただくとともに、細野さんをはじめISMP1期生が製作した映画8作品を上映します。
参加希望の方は「ISMP上映会参加希望」と件名に入れていただきお名前と参加人数を次のアドレスまでお知らせください。なお、会場の都合上(席数30)満員になり次第、締め切りさせていただきます。
アドレス: tnk@orange.ocn.ne.jp
記
1.日時 平成19年3月24日(土)午後1時30分から
2.場所 みえ市民活動ボランティアセンター(アスト津3階)
3.ゲスト 細野陽一さん(津市一志町出身)
4.上映作品 細野さんが監督した次の2作品他ISMP1期生の6作品
*全て日本語字幕付き
「THE SPEAR OF MILLVATUS」(16分)
「THE LEGEND OF SIREN」(5分)
5.その他 当日、都合のつくISMP1期生も来場予定です。
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| 2007/03/15 |
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〇 「アスト津 映画鑑賞会」募集締め切り
4月8日(日) 午後2時30分からアストホールで上映する「午後の遺言状」への応募人数が300名を超えましたので、申し込みは締め切りとなりました。たくさんのご応募ありがとうございました。
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| 2007/03/10 |
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〇 「アスト津 映画鑑賞会」 開催!!
津駅前都市開発株式会社主催、三重映画フェスティバル実行委員会共催による「アスト津 映画鑑賞会」が次のとおり開催されます。是非、ご参加ください。
日 時 4月8日(日) 午後2時開場 同2時30分上映
場 所 アストホール
題 名 『午後の遺言状』(1995年作品)
監督・脚本 新藤 兼人 主演 杉村 春子 乙羽 信子
応募方法
郵便ハガキに住所・電話番号・希望者全員の氏名を明記して下さい。(2名まで可)
応募者多数の場合は先着順300名となります。当選は発送をもって発表となります。
専用の応募ハガキがアスト津内店舗に用意してありますのでご利用下さい。
宛 先
〒514―0009
津市羽所町700番地 津駅前都市開発(株) 映画係
電話 059-222-4122
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| 2006/12/26 |
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〇 実行委員募集中!!
三重映画フェスティバル実行委員会では、現在、実行委員を募集しています。
映画が好きな方、映画を通じて三重県を盛り上げていこうというお気持ちのある方ならどなたでも歓迎です。
関心がおありの方は、トップページ下段に記載されている「お問い合わせ先」まで、メールしてください。
(お願い)
迷惑メールがたくさん来ており、誤って削除してしまうといけませんので、メールをお送りいただく際には、「実行委員」と記していただくと助かります。
事務局長 田中 忍
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| 2006/11/27 |
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〇 御礼、「第4回三重映画フェスティバル」閉幕!
第4回三重映画フェスティバル開催にあたり、皆さまには数々のご尽力をいただきありがとうございました。
おかげさまで、両日425名の方が来場され、「なかなか見れない作品を上映してくれて嬉しい」「次回を楽しみにしています」という声をたくさんいただきました。
当日は、朝日新聞、伊勢新聞、中日新聞、、中部経済新聞、毎日新聞、三重タイムズ、三重テレビ、日本金融通信社の取材を受けました。
また前回お知らせして以降、産経新聞、三重タイムズ、三重ふるさと新聞、東海経済新聞、FM三重、NHK津放送局でも事前告知をしていただきました。このように報道関係者の方が広報をしていただくことは我々の活動にとてもプラスとなります。改めて御礼申し上げます。
三重映画フェスティバルでは、早々に第5回三重映画フェスティバル開催に向けて準備に入ります。これからも皆さまのご支援よろしくお願いします。
三重映画フェスティバル実行委員一同
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| 2006/11/20 |
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11月25日プログラムについて
・「山椒大夫」上映前に田中徳三監督のゲストトークがあります。
・「山中常盤」上映前に羽田澄子監督からの映画解説があります。
「山中常盤」終了後に、羽田監督、山口泰弘教授らのゲストトークがあります。
「山中常盤」は英語版字幕が付きます。
・「西鶴一代女」上映前に三重映画フェスティバル実行委員会副会長の藤田明から映画解説があります。
11月26日プログラムについて
・「近松物語」上映前に三重映画フェスティバル実行委員会会長の吉村英夫から映画解説があります。
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| 2006/11/14 |
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自由工房のホームページ「絵巻物blog」に第4回三重映画フェスティバルの案内を掲載していただきました。
自由工房のホームページは三重映画フェスティバルの『リンク集』に掲載されています。 |
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| 2006/11/11 |
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●第4回三重映画フェスティバルが各メディアで紹介されています●
新聞では、朝日新聞、伊勢新聞、中日新聞、中部経済新聞、毎日新聞、ローカル三重に、 雑誌では、伊勢人10・11月号、キネマ旬報11月下旬号、ぴあ誌に、その他、三重県立美術館、伊勢志摩フィルムコミッション、三重県生涯学習センター、三重県男女共同参画センターの広報媒体に紹介されました。
今後、実行委員が三重テレビ(11月22日「ワクドキ元気」)、ZTV(11月23日「情報玉手箱」) に出演しPRを行ないます。
各メディアの方々から広報支援をいただき、感謝いたします。
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| 2006/10/27 |
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平成18年10月27日(金)から、近鉄津駅・近鉄津新町駅構内で第4回三重映画フェスティバルのポスターを掲示します。お楽しみに!
(写真はこちらから )
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| 2006/10/22 |
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〇 平成18年10月20日に三重県政記者クラブで、第4回三重映画フェスティバルの概要について記者会見を行ないました。 配布資料はこちらから
〇【おことわり】
現在配布しておりますチラシに次の誤りがありました。
お詫びして訂正いたします。
事務局長 田中 忍
「ミエノヨカン」からのごあいさつ において、 「踊る大捜査線」と記載すべきところを「踊る大走査線」といたしました。 |
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| 2006/10/18 |
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第4回 三重映画フェスティバルのチラシが完成しました
ここ ( 表 ・ 裏 ) をクリックするとPDFファイルでご覧いただけます。 |
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| 2006/09/04 |
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「楽しかった!!」 110名の参加者集まる
〜ガメラで知るフィルムコミッション〜
9月2日、三重県生涯学習センター2階視聴覚室で開催された「ガメラで知るフィルムコミッション」は、110名の参加者を集め、盛況のうち閉幕しました。
第1部は、映画「小さき勇者たち〜ガメラ〜」のメイキング映像を見て、田ア竜太監督と椋樹弘尚プロデューサーから撮影時のエピソードを語っていただきました。
第2部では、映画製作の立場、エキストラとして出演した立場、そしてフィルムコミッションの立場から8名のパネラーが地域におけるフルムコミッションの役割や活動を語りました。
参加された方からは「楽しかったです」「私もエキストラをやってみたいです」との声をいただきました。
たくさんのご来場、協力いただきました報道関係の皆様ありがとうございいました。
会場で配布した資料はこちらからご覧下さい。
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| 2006/08/26
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〇 ご参加ください!!「ガメラで知るフィルムコミッション」
伊勢志摩フィルムコミッションは、映画「小さき勇者たち〜ガメラ〜」や「逆境ナイン」など多くの映像製作に関わってきました。これからもフィルムコミッション事業をより多くの県民の方々に知っていただくため、三重県生涯学習センター主催・三重映画フェスティバル実行委員会共催により、次のイベントを開催します。
田ア竜太監督をはじめエキストラで参加された方などを招き、撮影時エピソード有り、とっておきの裏話有りで、フィルムコミッションを知りながらの楽しい2時間が過ごせる企画です。
急遽、津市出身の椋樹弘尚プロデューサー(現日活株式会社企画制作部長、「ガメラ」撮影時、角川ヘラルド映画プロデューサー)の参加も決まりました!!
また、株式会社角川メディアハウス様のご好意により、参加者全員にガメラの卵をプレゼントいたします!
現在、席に余裕があります。お早めにお申し込みください。
事業名 「ガメラで知るフィルムコミッション」
とき 平成18年9月2日(土)14時〜16時
ところ 三重県生涯学習センター 2階 視聴覚室
募集人数 80名
参加費 無料
内容 ○メイキング映像と撮影風景写真を見ながら、撮影裏話などのライブトーク
出演 田崎竜太監督、
椋樹弘尚プロデューサー他
○パネルディスカッション
出演 田崎竜太監督
椋樹弘尚プロデューサー、
飯塚信弘プロデューサー、
伊勢志摩フィルムコミッション、
エキストラで参加された方他、
三重映画フェスティバル実行委員会事務局長(コーディネーター)
申込先 三重県生涯学習センター
〒514-0061 津市一身田上津部田1234
TEL 059-233-1151 FAX 059-233-1155
e-mail manabi-kouza@center-mie.or.jp
申込方法 三重県生涯学習センター窓口、ハガキ、FAX、電話、e-mail
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| 2006/08/06
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〇 第4回三重映画フェスティバル今秋開催!!
今年も次のとおり三重映画フェスティバルを開催します。
開催日:平成18年11月25日(土)、26日(日)
会場:三重県男女共同参画センター・フレンテみえ
主催:三重映画フェスティバル実行委員会
共催:三重県生涯学習センター、
三重県男女共同参画センター
内容:「三重と映画」をテーマに、過去・現在・未来を県民の
皆さんとともに共有します。
*詳細が決まり次第このホームページでご案内します。
三重映画フェスティバル実行委員会では、現在、実行委員を募集しています。映画が好きな方、映画を通じて三重県を盛り上げていこうというお気持ちのある方ならどなたでも歓迎です。
関心がおありの方は、トップページ下段に記載されている「お問い合わせ先」までご連絡願います。
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| 2006/07/24 |
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横山智佐子さん、母校で講演!!
映画「SAYURI」「グラディエーター」「グッド・ウィル・ハンティング」等の編集に携わられ、ハリウッドでフィルムエディターとして活躍する津市出身の横山智佐子さんが、母校の津高等学校で、7月19日(水)に講演をされました。
同校では、生徒が進路選択をしていくための一助となるよう「自分探し」というタイトルで、キャリア教育に取り組んでいます。この度、「2006年度自分探し夏休み企画」として、大学キャンパスツアー(体験型含む)、大学模擬授業、講演会、課外授業などを開催し、その一環として、横山さんが講師に招かれました。
講演会の模様を、三重映画フェスティバルの運営に協力いただく森松千恵さん(津市)にルポしてもらいました。
是非、ご一読ください(⇒こちらのリンクから)。
*三重映画フェスティバル実行委員会では、今回の講演会開催にあたり少しお手伝いをさせていただきました。
尚、横山さんが今秋、ハリウッドで開校する日本人向けフィルムスクールの第1期生には、今6名の申し込みがあるそうです。その内、三重県からは4名が参加するとのことで、当委員会ならびに、「開校記事」を掲載いただいた地元報道機関に感謝の言葉をいただきました。
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| 2006/06/30
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“「ガメラ」で知るフィルムコミッション”参加募集!!
三重県生涯学習センターでは、三重映画フェスティバル実行委員会、伊勢志摩フィルムコミッションとの共催により、次のとおり、“「ガメラ」で知るフィルムコミッション”を開催します。
今、全国各地のまちづくりの取り組みで注目を集めている「フィルムコミッション」。ロケ誘致による経済効果以外に、地域の魅力再発見、連帯感の創出といった効果も期待されています。講座では映画「逆境ナイン」、「ガメラ」の撮影で活躍された「伊勢志摩フィルムコミッション」の活動を中心に、「フィルムコミッション」の今とこれからについて実りあるライブトークを繰り広げます。皆様のご参加をお待ちしています。
日時:9月2日(土)14時〜16時
会場:三重県生涯学習センター 視聴覚室
受講料:無料
募集人数:80名
申込方法:センター窓口、ハガキ、FAX、電話、E-mail
三重県生涯学習センター(三重県総合文化センター内)
〒514−0061 三重県津市一身田上津部田1234
TEL 059−233−1151
FAX 059−233−1155
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| 2005/12/27
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「映画監督 衣笠貞之助の素顔〜人と人との交わりの中で〜」
郷土の偉人衣笠監督を知ろう 約100名が参加
三重県生涯学習センター、三重映画フェスティバル実行委員会共催で、「映画監督衣笠貞之助の素顔〜人と人との交わりの中で〜」が12月23日、三重県文化会館レセプションルームで開催されました。前日からの雪にも関わらず、映画ファンや関係者約100名が参加、地元・三重県亀山市が生んだ映画監督・衣笠貞之助を知るきっかけ作りとなりました。
亀山市歴史博物館学芸員の佐々木裕子さんから、監督は「人と人とのつながりをとても大事にされた」と解説。監督の息子さんから提供を受けたプライベート写真や撮影中の写真、手紙等の資料をスクリーンに投影し講演されました。その後、息子さんと監督の会話が収録されたテープを披露。思わぬ資料に会場から驚く参加者もありました。録音された肉声を聞かれた参加者からは「監督が大変身近に感じられた」と語られました。
続いて、衣笠監督作品「婦系図 湯島の白梅」(1955年制作、泉鏡花原作)を上映、出演された山本富士子に魅了された方、「これは今の韓流ブームにも通じる」と感想を持たれた方もみえました。
イベント実施にあたり、報道関係者はじめたくさんの方のご協力をいただきました。ありがとうございます。
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| 2005/11/11
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講演会&映画上映会 参加者募集!
「映画監督 衣笠貞之助の素顔
〜人と人との交わりの中で〜」
三重県生涯学習センターでは、三重映画フェスティバル実行委員会との共催で、地元・三重県亀山市出身の映画監督・衣笠貞之助についての講座を開きます。
衣笠監督は俳優から監督に転身し、長谷川一夫、山田五十鈴、山本富士子などのスターを育て、日本映画の黎明期に数々の名作を残し、代表作「地獄門」ではカンヌ国際映画祭グランプリを受賞しました。日本映画とともに歩んだ監督の功績について、亀山市歴史博物館の学芸員・佐々木裕子さんが講演をします。
その後、「婦系図 湯島の白梅」(泉鏡花原作)を、大きなスクリーンで、臨場感たっぷりにお楽しみいただきます。
会場では、亀山市歴史博物館の所蔵品を中心に、衣笠監督ゆかりの展示も行います。地元の巨匠・衣笠監督の魅力にさまざまな角度から迫ります。
講 座 名:映画監督 衣笠貞之助の素顔 〜人と人との交わりの中で〜
日 時:12月23日(金・祝)13時30分〜(受付開始 13時)
会 場:三重県文化会館レセプションルーム (三重県総合文化センター内)
入場料 :無料
募集人数:120名
申込方法:電話、FAX、ハガキ、 三重県生涯学習センター窓口、E-mail
申込先 :三重県生涯学習センター
〒514-0061 津市一身田上津部田1234
電話 059−233−1151 FAX 059−233−1155
E-mail:manabi-kouza@center-mie.or.jp
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| 2005/10/22
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■ 「逆境ナイン」の山際新平プロデューサーが「ROBOT映画部」のホームページで第3回三重映画フェスティバルについて執筆されて
います。アドレスはhttp://movies.robot.co.jp/top.htmlです。
STAFF DIARYより、ご覧下さい。
■ 「LAISMP」のホームページで横山智佐子さんが、「伊勢志摩フィルムコミッション」のホームページで宮本益仁さんが、三重映画フェス
ティバルについて執筆をされています。どちらのホームページも三重映画フェスティバルのホームページにリンクされています。
ご覧下さい。
■ 新聞報道のご案内
10月10日伊勢新聞・・・『小津映画をめぐる』に、実行委員で全国小津安二郎ネットワーク会議・会長の藤田明さんが、1963年以降の成瀬巳喜男監督作品におけるキネマ旬報ベストテン内容を執筆されました。
10月14日毎日新聞・・・『三重映画ものがたり』に、実行委員の川瀬夕輝さんが、第3回三重映画フェスティバルで映写を担当した、三重県映画センターさんの活動について執筆しました。
10月15日中部経済新聞、10月18日読売新聞・・・横山智佐子さんのハリウッドでの活躍と来年開校するフィルムスクールの話題が紹介されました。
10月17日伊勢新聞・・・第3回三重映画フェスティバルで上映された、『成瀬巳喜男 記憶の現場』『キャメラマン 玉井正夫』について、藤田明さんが執筆されました。
10月21日毎日新聞・・・『三重映画ものがたり』に、第3回三重映画フェスティバルの模様やご協力いただいた方々へのお礼の言葉を田中事務局長が執筆しました。
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| 2005/10/11
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■ 10月9日午後7時
第3回三重映画フェスティバルが無事終了いたしました。
ゲストの皆さんやご来場いただいた方々から「楽しかった」と 声をかけていただき、実行委員一同感無量でした。 また皆さんにお会いできる日を楽しみにしています。
「サプライズ」が多かった2日間をでお送りします。
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| 2005/10/08
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■ 10月6日(木)毎日新聞でミエノヨカンが制作した 「roop the room」の話題が掲載されました。
ありがとうございました。
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| 2005/10/06
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■ 近鉄津駅、近鉄津新町駅で掲示されているポスターを撮影しました。
どちらも10月7日までの掲示です。
次の駅名をクリックすると写真がご覧になれます。
■ 10月6日付け三重ふるさと新聞で第3回三重映画フェスティバル情報が 掲載されました。
ありがとうございました。
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| 2005/10/05
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■ 10月4日(火)付け中日新聞朝刊で、第3回三重映画フェスティバルの情報 が紹介されました。ありがとうございました。
■ 10月4日(火)朝9時5分から、NHK第1ラジオ「わくわくラジオ」の「日本あっち こっち」のコーナーで、第3回三重映画フェスティバルの話題が放送される
予定でしたが国会中継のため中止となりました。
■ 10月5日(水)付け中日新聞朝刊で、ミエノヨカンが制作した 「roop the room」の話題が掲載されました。また同日付け
中部経済新聞には第3回三重映画フェスティバル情報が掲載 されました。
ありがとうございます。
■ 10月7日(金)午後6時30分から放映される、NHK津放送局 制作「ほっとイブニング三重」の「この人に聞く」で田中事務局長が
第3回三重映画フェスティバルの見どころを語ります。
是非、ご覧下さい。 |
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| 2005/10/04
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■ 10月3日(月)付け伊勢新聞で、全国小津安二郎ネットワーク会議 の藤田明会長が「小津作品VS成瀬作品」というテーマで執筆されました。三重県ゆかりの小津安二郎監督と今年生誕100年を迎えた成瀬巳喜男監督が、「キネマ旬報」戦後のベストテンでどのように
競ったのかを振り返られています。 |
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| 2005/10/02
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■ 第3回三重映画フェスティバル情報が、現在発売中の 「キネマ旬報」10月下旬号(bP440、小泉今日子さんが表紙) で紹介されました。
ありがとうございました。 |
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| 2005/10/01
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■ ウォーカープラス「Movie Walker東海」に第3回三重映画フェスティバル情報 が掲載されました。当ページのリンク集または次のアドレスからご覧下さい。
http://www.walkerplus.com/movie/cinema_info/
info7227_tokai.html
■ 第3回三重映画フェスティバル情報が、9月30日付け、三重タイムズ、現在 発売中の「伊勢人」bP47秋の特大号で紹介されました。
ありがとうございました。
■ 10月5日(水)の午後6時30分から放送される、三重テレビの「ワクドキ!元気」にミエノヨカンのメンバー3人が出演し、第3回三重映画フェスティバルにかける意気込みを語ります(実際の出演は午後7時15分からおよそ5分です)。
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| 2005/09/29
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■ 10月4日(火)朝9時5分から、NHK第1ラジオ「わくわくラジオ」の「日本あっちこっち」のコーナーで 第3回三重映画フェスティバルの話題が放送されます。 |
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| 2005/09/26
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■ チケットぴあやコンビニでチケットをお買い求めの際の Pコードは次のとおりです。
「逆境ナイン」475−055
「成瀬巳喜男監督生誕100年記念上映会」551−601 |
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| 2005/09/23
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■ 9月23日、30日、10月7日と3回にわたり毎日新聞(三重版)「三重映画ものがたり」で、第3回三重映画フェスティバルの見どころや実 行委員の意気込みを実行委員が執筆いたします。
是非、ご一読ください。
■ 現在発売中の「ぴあ中部版」に、第3回三重映画フェスティバル情報が掲載されています。
■ チケットはチケットぴあスポットのほか、ファミリーマート、セブン・イレブン、サンクスでも購入できます。チケットぴあスポット各店舗の所在地と地図は http://t.pia.co.jp/shoplist でご確認ください。
■ まもなく近鉄津駅、津新町駅構内に「第3回三重映画フェスティバル」のポスターが掲出されます。ご覧ください。
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| 2005/09/22
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■ 第3回三重映画フェスティバル情報が、9月21日付け、伊勢新聞、9月22日付読売新聞朝刊で紹介されました。ありがとうございます。 |
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| 2005/09/21
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■ 第3回三重映画フェスティバル情報が、9月20日付け、毎日新聞朝刊、 産経新聞朝刊で紹介されました。ありがとうございます。 |
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| 2005/09/12
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■ 10月8日(土)、9日(日) 第3回 三重映画フェスティバルを開催します。 |
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| 2005/05/02
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■ 4月30日に開催しました「絵の中のぼくの村」上映会は約220名の方々のご来場をいただきました。
ありがとうございました。
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| 2005/04/19
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■ 「三重映画フェスティバル実行委員会」共催事業のお知らせ
平成17年 4月30日(土)午後1時30分から、三重県総合文化センター内男女共同参画センターで、映画「絵の中のぼくの村」(東陽一監督、原田美枝子、長塚京三ら出演)が上映されます。
昭和20年代の懐かしい、心なごむ地方の風景を舞台に双子の少年の日常を描いた作品で、第46回ベルリン国際映画祭銀熊賞を受賞しました。
入場料無料ですが、事前に主催の三重県生涯学習センター(電話059−233−1150)宛て、申し込みが必要です。
尚、上映前に当実行委員会の田中事務局長からの映画解説があります。
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| 2004/10/13
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■ 10月11日の伊勢新聞に、第2回三重映画フェスティバルのゲストで来県された際の黒木和雄監督語録を藤田明さんが要約され、執筆されました
■ 10月13日の東海経済新聞に、映画フェスティバルの模様が掲載されました。 |
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| 2004/10/09
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■ 10月2日、3日の津大門シネマでのイベントは、連日、満員の盛況でした。
皆様のおかげで無事終了いたしました。
ご来場ありがとうございました。
この模様は次の報道機関で紹介されました。
10月3日 伊勢新聞、産経新聞、中日新聞、毎日新聞
10月4日 毎日新聞 |
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| 2004/09/30
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■9月26日、27日の「父と暮せば」上映会は両日合わせ600名を上回る方にご来場いただきました。
ありがとうございました。
この模様は次の報道機関で紹介されました。
9月27日 朝日新聞、中日新聞、毎日新聞、三重テレビ
9月29日 伊勢新聞
■10月2日、3日の前売券が、あとわずかとなりました。
前売券が完売しましたら、当日券は販売できません。
あらかじめご了承願います。 |
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| 2004/09/25
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■次の報道機関で紹介されました。ありがとうございます。
9月23日 朝日新聞で
ミエノヨカンによる大門商店街の取材、撮影風景を紹介
9月23日 毎日新聞で
事務局員の活躍とミエノヨカンによる大門商店街の取材、撮影風景を紹介
9月23日 三重ふるさと新聞で
イベント紹介
■9月24日から、朝日新聞で「第2回三重映画フェスティバル」の会場となる3つの映画館が紹介されます。 |
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| 2004/09/23
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■「チルソクの夏」の臼井正明プロデューサーの来場が決定しました。
10月2日午後4時10分からのゲスト企画で登場いただきます。 |
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| 2004/09/18
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■次の報道機関で紹介されました。ありがとうございます。
9月12日 伊勢新聞、9月15日 中日新聞で
ミエノヨカンによる大門商店街の取材、撮影風景を紹介
9月16日 ローカルみえ、9月17日 ウォーカープラスHPで
「第2回三重映画フェスティバル」を紹介
*ウォーカープラスHPはリンク集からお入りください。 |
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| 2004/09/11
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■ミエノヨカン実行委員会ホームページ更新しました。
三重映画フェスティバル実行委員会のリンク集からお入りください。
■ ミエノヨカン実行委員会が、現在、津大門商店街の魅力を紹介するため各商店に出向き、取材やビデオ撮影をしています。
その模様が9月8日の産経新聞で掲載されました。以降、地元報道機関からの取材が続いています。記事になりましたら、改めてご連絡します。
■ 9月10日発売のSimple10月号でイベントの紹介をしていただきました。 |
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| 2004/09/04
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■たくさんの報道機関で「第2回三重映画フェスティバル」を ご紹介いただきました。ありがとうございました。
8月27日 三重テレビ
8月28日 中日新聞、中部経済新聞、毎日新聞、読売新聞
9月 1日 伊勢新聞
9月 2日 朝日新聞
9月 3日 産経新聞、日本経済新聞
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| 2004/09/03
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■三重映画フェスティバル実行委員会は毎週金曜日の毎日新聞(三重版)朝刊で、 「三重映画ものがたり」を執筆しています。
いよいよ9月3日から5回にわたり第2回三重映画フェスティバルの魅力を特集 しますので、是非ご覧ください。 |
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